投稿日:
2009年4 月28日
投稿者:
周 瑾
まず、目標と学習プランを定めよう。
なぜ学ぶのか、その動機は強いほうが学習効果が上がります。
そして、皆さんもご存知のように、言語には一般的に“聞く”、“話す”、“読む”、“書く”という4技能があると言われています。しかし、この四つの能力は並行して身に付くものではなく、おそらく“聞く→話す→読む→書く”という順番で習得していくものです。
1、聞く:通勤、通学途中で中国語のCDとかを聞く、何度も繰り返し聞き。最初スピットが速いとか難しい語が交じったものでもお構いなく、どんどん聞いたら、耳は中国語を慣れて行きます。
2、話す:日本人は中国語の発音が難しいと言われました。ですから克服するため➀↓ピンインの習得は非常に重要です、覚えましょう➁四声そして韻と巻舌音を重点的に練習しましょう。➂中国語の歌を歌えてみましょう。
3、読む:基本的な単語、基礎的な文法を覚えて、中国語の本か雑誌など読んでみましょう。
4、書く:正しい文型を覚えるために中国語で作文を書きましょう。例え中国語で毎日の出来事を書く、好きな歌を通訳します。
語学の習得は積み重ねが大切です。そして、自分のペースで、能動的に進めるのが大切だと考えます。
もちろん、中国で、または中国人とコミュニケーションすれば、覚えやすいと思います。
タグ: アドバイス中国語学習
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今日の中国語
投稿日:
2009年4 月22日
投稿者:
周 瑾
こんにちは!周瑾です。
今日のテーマは名前です。
名前について、中国と日本はちょっと違います。日本の友達によく聞かされました。
(关于名字,中国和日本使用上有所不用,日本朋友会经常纳闷的问我。)
ご承知のように、同じ漢字ですけど、中国語と日本語の発音が違います。名前もそうです。
(众所周知,同一个汉字在中文里和日语里发音是不一样的,当然包括姓名。)
例えば、私の名前は”周瑾”です。中国語で”zhōu jǐn”と読みますが,日本語で”シュウ キン”読みます。発音が全然違います。
(比如说,我的名字是”周瑾”,按照中文读法但日语就读,发音完全不一样。)
中国語の地方によって、発音も違います。
(当然在中国、地方不同方言不同,发音也不同。)
そして、中国で直接名前を呼びます。
(其次在中国,叫人的名字是一般直接叫名字。)
親戚、友達など近しい関係の場合はニックネームで呼びます。普通は名前の最後の字ダブルして使います。例えば、私の名前の場合は”瑾瑾jǐn jǐn”と呼びます。
(亲人和朋友等比较亲近的人,也常使用小名,一般使用名字最后一个字重叠,以我的名字作比方,即”瑾瑾jǐn jǐn”。)
しかし、役職名がある場合は日本と似てます(苗字+役職名)
(而在公司时,除了职务类似于日本,如周总、周工等(姓+职务。”总”=”总经理”、”工”=”工程师”)外,
または、ちょっと年上の方には中国では苗字の前に”老”、若い人には”小”をつけます。
年纪较大一般用”老”如”老周”;年纪较小一般用”小”、如”小周”。)
ところで、中国は結婚して、女の苗字は変わりません。普通子供はお父さんの苗字をつけます。
(另外在中国大陆,结婚以后女方不改姓。孩子的姓一般取父亲的姓。)
と、このように日本と中国では違うところがあります。
是非、頑張って覚えましょう!
タグ: 名前
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今日の中国語
投稿日:
2009年4 月21日
投稿者:
周 瑾
みなさん、こんにちは!ネイティブチャイナ講師の周です。
今日、は中国でよく使われる、「あいさつ」について勉強しましょう。
↓一般的に多いものをまとめてみました。

ポイント:
“你好“はよく使う挨拶の言葉である。いつでも使える。答える時にも使う。
“您“は”你“の丁寧な言い方である。
“请多(多)关照“は初めて会った時使う挨拶の言葉である。例えば:初次见面,请多(多)关照 はじめまして、よろしくお願いします。
みなさん、注意して練習しましょう!
タグ: 打招呼挨拶
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今日の中国語